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法務部門の研修について

法務部門には、大きく分けて、①予防法務、②紛争解決法務、③戦略法務、④グローバル法務の4大業務があります。
その4大業務を遂行するために必要なスキルは、法務パーソンとしてのキャリアの段階に応じて異なります。
法務部門の高度専門職業人として成長する上で必要な4大業務の学習テーマを
職階別に網羅した研修プログラムをビズアップ総研は、人材育成のスタンダードセオリーに基づき開発しました。

研修プログラム

以下に示した「法務の基礎」と「3つの人材スキル」に関する研修プログラムを
受講者のキャリアの段階に合わせて“最良のタイミング”で組み立てて受講していただくことで、
「成果につながる」必要なスキルを“効果的・効率的”に身につけていただくことができます。

法務の基礎(内定者・新人・若手社員)»

このスキルアプローチによる本格的な研修プログラムを活用していただくことで、
受講者のキャリアステージに応じた“長期的な計画”に基づく“体系立った”人材育成を“継続的に”行うことが可能になります。
法務部門の仕事上のスキルに長けて、高い成果を残すことができる優れた高度専門職業人を、
受講者の数年後、数十年後のゴールを設定しながら、長期的な展望を持って育成することができます。

研修プログラム